本日、N山様邸の屋上遮熱塗装が完了しました。
次回の猛暑日に温度計を持っていきます。
いかほどの効果を発揮するか楽しみです。
写真は私が訪ねますと、リビングのドアを自ら開け、お出迎えをしてくれるN山さんのワンちゃんで(もうホントに番犬です。)紀州犬のユキちゃんです。
かわいいなぁ~
こんばんは。
先ほど、
こんばんは。
今年もいよいよ明日、荒川に大輪の花が咲きますねぇ
このブックも気分を盛り上げてくれますなぁ~
そんな中、明日は天気が微妙です。
荒れなきゃいいけど。
あーした天気になぁれぇ~!
(ゴルフマンガにもあったなこうゆう感じのが。)
では!
こんばんは。
30℃超えの毎日ですねぇ。
今日は室内でかかる熱中症と建築について。
最近のニュースにおいて、室内に居るのに熱中症にかかられてしまうケースを耳にします。
なぜか。
答えは、建築の気密性が関係しています。
ここ数年の木造住宅は、開口部の機密性と断熱性と構造体の性能が良くなっているので、
換気を計画通りに行わないと、本来の室内環境(空気の交換・空気の流れ等)にならないのです。
そうなると、宅内においても熱中症の発生する複合要因に当てはまる事に成ってしまいます。
たとえば、梅雨明けの3~4日目の猛暑日の風の無い日、窓を閉めた1階のリビング(冷房25℃)から3階のバルコニーに洗濯物を干しに階段(明り取の窓を有する)を昇りきった際の、めまいとか立ちくらみ。(軽度の熱中症)
階段は、煙突効果が起こります。そんな環境で換気が行われていないと、(すきま風の少ない分、自主的に換気を要する。)高齢の方だったり、5~6歳児のお子さんは温度上昇に身体がついていけないのです。
こうゆう訳で、性能が良い建物ほど、室内の換気は大事です。
24時間換気の換気扇はこうゆう理由で着いているのです。ここテストに出ますよ~(笑)
参考にして頂きたいです。
では。
イオンサプライ!
こんばんは。
ようやく梅雨明けですね。
今週一週間は梅雨明後の猛暑だそうで、30℃超えが続くようです。
汗と共にナトリウムの不足にならないように水分とナトリウムの調合された液体を摂取しましょう。
イオンサプライ!!
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